那覇・石垣島・宮古島など沖縄発着の格安航空券ご案内ページです。片道と往復の航空券どちらも検索できます。

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月~金 10:00~19:00 土 10:00~17:30(日祝除く)
航空券オンライン予約の電話予約は1区間1席1,500円にて承ります。

沖縄発
那覇

那覇

景勝地の万座毛や、琉球王国の繁栄を今に伝える首里城、戦争の悲しさを伝えるひめゆりの塔や平和の礎、沖縄特産の豚肉料理や亜熱帯で獲れるブダイなどを用いた魚介料理などがあります。
与勝半島の北岸と金武湾に浮かぶ平安座島を結ぶ、全長約4.7kmの「海中道路」は、物産館とレストランを備えた「海の駅あやはし館」や透明度抜群のビーチがあり、人気の観光スポットです。
「ガンガラーの谷」には、50万年前の鍾乳洞跡に広がる亜熱帯の森があり、ガジュマルの大木や命の誕生を祈るイキガ洞、港川人の発掘調査が行われている武芸洞などが点在しガイドツアーでのみ見学可です。
「国際通り」は那覇市の中心部約1.6kmにわたるメインストリートで、戦火から急速に立ち直ったことで奇跡の1マイルと呼ばれ土産物店や飲食店がずらりと並んでいます。
豚だし・鰹だしのブレンドのスープと麺に、三枚肉。
沖縄かまぼこ、小葱、紅しょうが、島唐辛子の泡盛漬けがのった沖縄そばが人気です。

石垣島

石垣島

日本百景にも選ばれている川平湾は石垣島一番の観光スポットで、美しいサンゴを観察することができます。
黒真珠のアクセサリーやTシャツなどもそろいます。
テッポウユリの名所として知られる御神崎は、前方に大きく広がる西表島、鳩間島、小浜島も見渡せ夕方になれば絶好の日没スポットです。
市街地のハンナ公園展望台は竹富島、黒島、小浜島、西表島などの八重山諸島のエメラルドの海を見渡すことができ、さらに夜になると石垣島の素晴らしい夜景も堪能することができます。
サザンゲートブリッジから美しい夕陽を眺めることができます。
お土産は、日本最南端八重島諸島、石垣島の海水のみを使って作られるミネラルをたっぷり含んだ海塩、一番人気のお酒八重泉樫樽貯蔵(古酒)、泡盛の製造過程で生まれる黒麹もろみから自然発酵されるノンアルコールの黒麹酢、石垣島パイナップルで作られたワイン、 生きたまま泡盛に漬けられたハブ酒、シナモンとペッパーをブレンドしたエキゾチックな香りの香辛料ヒバーチ、 黒糖チョコレート、石垣の塩ちんすこう、丸くてコシがあり、するすると入る八重山そばが人気です。

宮古島

宮古島

宮古島は、沖縄本島から南西300kmに位置しており、四季を通して暖かく、年間気温の平均値は摂氏23.3度、年平均湿度は79%となっています。
島内には、トリップアドバイザー日本の人気ビーチトップ10で、東洋一の白い砂浜といわれる与那覇前浜ビーチが3年連続1位を獲得しました。4位に新城海岸、8位に細微な白砂からなる砂山ビーチがランクインしており、エメラルドグリーンの海を島内各地で堪能することができます。東平安名崎など景観の美しい場所が数多くあります。
国指定重要文化財となったパーントゥ祭りをはじめとする伝統的な祭事や、宮古上布、300年の伝統を受け継ぐ壺屋焼きなど伝統的な工芸も数多く残っているほか、史跡や有形文化財も多く存在しています。
アップルマンゴー、黒糖、雪塩、もずく、アロエベラジュース、泡盛が人気のお土産です。
平成27年(2015年)1月31日、宮古島と伊良部島を結ぶ「伊良部大橋(全長3,540m)」が開通しました。
美しい自然と懐かしさを感じさせる民族文化で訪れる人をとりこにする魅力があります。

北部

北部

「沖縄美ら海水族館(おきなわちゅらうみすいぞくかん)」は浅瀬から200m以深の深海まで、沖縄の海が再現されています。目玉は、世界最大級の大水槽「黒潮の海」で、イルカの飼育調教を観ることの出来るイルカスタジオや世界初のジンベエザメとナンヨウマンタの複数飼育など、驚きの記録がイロイロ。深さ10mの大水槽だから可能なジンベエザメの食事シーンは必見です。
「恋の島」こと、古宇利島と沖縄本島を結ぶ全長約2kmの古宇利大橋(こうりおおはし)は美しい海の上をまっすぐに伸びる天空ロードで歩いて渡れば片道30分、古宇利島の北岸にあるティーヌ浜の海に浮かぶ2つの岩はある角度から見ると、キレイなハート形に見え、CMのロケ地になったことで一躍有名になりました。古宇利大橋は無料で渡れる橋としては、日本で2番目の長さとなっています。「古宇利島」は、今帰仁村唯一の離島で周囲8kmの島で、高さ30mの断崖が連なる残波岬(ざんぱみさき)は、白い灯台と青い海のコントラストが際立つ夕日の名所です。
嘉手納基地(かでなきち)のゲートに近い沖縄市は、「コザ」という旧市名で親しまれています。
隣のうるま市には東洋一長い全長4.75kmの海中道路があり、海上の道を車で走る爽快感は格別です。
おしゃれなショップが建ち並ぶ北谷は若者に人気です。

中部

中部

牧歌的な景色が広がる読谷は、多くの陶芸家がやちむん(焼物)の工房をかまえていることから、通称「やちむんの里」と呼ばれています。やちむんとは沖縄の方言で焼物のことを指し、「やちむんの里」は陶芸ファンには見過ごせない場所で、人間国宝である金城次郎さんの工房もあります。読谷壺屋焼や読谷山焼、読谷山焼北窯などの工房で作られる陶器は素朴な風合いが魅力で、工房付近に点在するギャラリーやカフェでは手作り陶器の温もりがじっくり味わえます。恩納村では大人気の青の洞窟でシュノーケリングやダイビング、カヤックなどが人気です。
世界遺産「琉球王国のグスク及び関連遺産群」のひとつ今帰仁城跡(なきじんじょうあと)は、標高100mの丘に広がる城跡で、高さ2~7mの石積みの城壁が1.5km続き、海を一望する絶景を楽しめます。
アメリカの西海岸をイメージした美浜アメリカンビレッジは、カジュアルウエアや沖縄料理の店、地上60mの観覧車、バーチャルを超える新感覚が味わえる4DF/Xシアターなどが揃うショッピングと娯楽の中心地で、1日中見飽きることがありません。
夜には観覧車のイルミネーションが輝くロマンチックなムードのなか、ライブなどが繰り広げられます。ハンビーという米軍基地の跡地で開かれる週末のナイトマーケットも必見です。